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こどもの病気

生後6か月頃までは赤ちゃんはママからもらった免疫のおかげであまり風邪をひきません。
ですが、全ての免疫をもらえるわけではなくもらった免疫も時間とともに薄れていきます。
なので乳幼児期にどんな病気にかかりやすいのか、どんな症状があるのかなどを事前に知っておくことで早期発見でき、重症化を防ぐことができます。
子どもたちの近くにいる大人が「なんか様子が違う」と感じることが子どもたちを助けることにつながります。
乳幼児期にかかりやすい病気を知って子どもたちの小さな変化に気づき適切なケアを行いましょう。

乳幼児期にかかりやすい病気・感染症一覧

◇突発性発疹

◇RSウイルス

◇咽頭結膜熱(プール熱)

◇ヘルパンギーナ

◇溶連菌感染症

◇インフルエンザ

◇手足口病

◇ノロウイルス

◇ロタウイルス

◇流行性結膜炎

◇伝搬性紅斑(リンゴ病)

◇水疱瘡

◇麻疹(はしか)

◇風疹(三日ばしか)

◇流行性耳下腺(おたふく)

◇日本脳炎

◇百日咳

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