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こどもの病気

子どもの病気【RSウイルス】

更新日:

RSウイルス

◇主な症状
鼻水・発熱・咳
喘鳴・呼吸困難

 

◇感染経路
飛沫感染・接触感染

 

◇潜伏期間
2~8日間

 

◇主な流行時期

 

◇かかりやすい年齢
0歳~2歳

 

◇主な合併症

 

◇登園・登校の目安

 

RSウイルス感症は、2歳までにはほぼすべてのの子どもが一度は」かかるといわれている呼吸器の感染症です。
乳幼児期は感染すると重症化して細気管支炎や肺炎を発症する恐れがあるので特に注意が必要です。
RSウイルスは感染してもすぐに症状が出ませんが、RSウイルスは症状が出る前から感染力を持っています。
また、症状が消失してから1~3週間は感染力が残っていますので注意しましょう。

 

 

 

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